2026年の七大戦について
7/24-26に博多の森で開催されます七大戦のスタートリストおよび速報サイトが完成いたしましたので、掲載させていただきます。
以下のリンクから閲覧できますので、ぜひご覧ください。
2026年の西日本ICについて
6/19-21にヤンマースタジアム長居(大阪)にて開催されます西日本ICに出場する選手を紹介いたします。
男子200m 栫啓輔 (3)
男子400m 山田将大 (4)
男子800m 丹治光太郎 (4)
山田将大 (4)
栩野皓成 (M1)
男子走高跳 矢木聖一朗 (4)
女子100m 木村瑠音 (1)
女子10000m 近藤萌々葉 (M1)
応援よろしくお願いいたします。
速報サイト:https://gold.jaic.org/jaic/icaak/record/2026/7_WJIC/kyougi.html
結果はこちらをご覧ください。
2026年の全日本大学駅伝九州地区予選会について
6/6(土)に博多の森陸上競技場にて開催されました。
男子は昨年よりも順位を上げて6位に入り、12月に行われる島原駅伝につながる走りとなりました。
女子は1位で予選会を制し、10/25(日)に宮城・仙台で行われます全日本大学女子駅伝対校選手権大会に九州地区代表として出場します。
2025年の西日本ICについて
9/12-14にたけびしスタジアム(京都)にて開催されました。
主な結果として、男子では800mに出場した丹治光太郎(4)が九大新記録で3位に入り、女子では10000mに出場した近藤萌々葉(4)が4位入賞を果たしました。
詳しくはこちらをご覧ください。
2025年の七大戦について
7/26(土),26(日)に円山陸上競技場にて開催されました。
男子は40点で5位、女子は5点で5位でした。昨年に比べて総合得点は増えましたが、目標の「総合4位、総合70点以上」には及びませんでした。しかし、多くの選手が好記録を出しており、来年の七大戦に向けて前向きに考えるきっかけになりました。新チームは「七大戦総合優勝」を目標にして動き出しています。
2025年の全日本ICについて
6/5-8に岡山JFE晴れの国スタジアムにて開催されました。
男子800mに山田将大(3)、男子走高跳に杉原哲平(M1)が出場しました。
現役部員一同とても刺激を受けました。全国の舞台での経験を部に還元し、さらに邁進して参ります!
詳しくはこちらをご覧ください。
2024年の七大戦について
7/27(土)7/28(日)に豊橋市陸上競技場にて開催されました。
男子は39点で5位、女子は2点で6位でした。昨年に比べて総合得点は落ち、目標の総合3位には及びませんでした。しかし、得点源となった種目は私たちに大きな感動を与え、来年を見据えたきっかけをくれました。新チームは更なる進化を遂げるためもう動き出しています。
2023年シーズン後半
9月の九州CS・10月の新人戦を終え、短中フィは徐々に冬季練へ移行していく中、長距離は島原駅伝へ向けボルテージを高めています。
2023年の七大戦について
7/22(土)7/23(日)に大井陸上競技場にて開催されました。
男子は45点で5位、女子は6点で6位、総合51点で6位と、21世紀初の総合50点越えという結果でした。目標の5位には届きませんでしたが、九大陸上部に進化の兆しが見えた大会であったと言えます。
新チームは来年の目標「総合3位」と、さらなる飛躍へ向け動き出しています。
2022年島原駅伝の決意表明
島原駅伝に向け、メンバーの決意表明を掲載しています。
2022年九州CSでの快挙
9月24日から26日にかけて開催された九州CSでの1500mにおいて、山田卓郎(2)が大会新記録で優勝しました。
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